|
|
環境に優しい
製品づくりを
目指して |
 |
Icopal社は、1876年ヨーロッパにおける最初の防水材メーカーとしてデンマークで設立され、主に建築および土木用防水材の開発・生産を進めてまいりました。
フランスのイコパル社(Icopal S.A.S.)は、1955年シプラスト社(Siplast S.A)として設立され、1989年にイコパルグループのメンバーとなり、2004年に現在の
Icopal S.A.S.に社名を変更しました。
日本支店を1995年に開設後、フランス産の防水材は北海道から沖縄まで広く採用され、その性能・品質は高く評価されております。
日本での実績が15年を超えた今、私たちはその経年変化を追っております。防水材の保証は10年が常識ですが、世界標準の中の「日本標準」と位置づけ、「日本の風土」に適した高品質・エコフレンドリーな防水材をこれからも提供し続けたいと考えております。
|
  |
|
|
|